赤ちゃんの痒み 対処方法

赤ちゃんの痒みの簡単な対処方法

赤ちゃんはお腹もふくれていて、オムツも綺麗な状態ならぐっくり眠ってくれます。
そんな時がママの唯一休める時間でもあります。特に新米ママだといつも赤ちゃんが静かに寝てくれるのを祈っています。

 

赤ちゃんの体はほとんどが水分です。
特に冬場は暖房などで部屋を暖かくして乾燥しているので赤ちゃんの肌も乾燥してきます。ですからしっかり保湿してあげることで痒みも軽減できしっかり寝るようになります。

 

 

 

でも、赤ちゃん用のスキンケア商品で保湿してあげても泣くばかりだし、やっとで寝てくれたと横になると、また泣き出しての繰り返しです。
もちろん、部屋も乾燥しないように加湿器を使い50〜60%に湿度も保っているのに・・・・

 

赤ちゃんの扱いに慣れてくると徐々にわかってくるんですが、スキンケア商品が肌の乾燥を悪化させている場合もあります。
私も11月生まれの娘の3か月検診で、「肌がカサカサしている、ドライスキンだ。」なんて言われてしまいかなり落ち込んだ経験もあります。

 

特に安く買えるような商品は、”アトピーでもOK” ”無添加” と書かれているのに肌に良くない成分が含まれていることがあります。
最低限の成分の見極め方法を知っておくと、商品を選ぶ際の見極めも出来ると知り、成分をある程度確認して購入するようになりました。

 

 

そんな我が家では、アトピスマイルクリームを使っていました。
少し高額なクリームなので購入するときに迷いましたが、夜中に痒みを我慢できなくて、でも自分でかくことも出来ないので泣くんですよね。私も寝られなくて、おかしくなりそうでしたので思い切って購入しました。

 

なぜ、アトピスマイルクリームだったのかというと・・・
ライスパワーエキスNO.11という、女性に人気の成分が配合されていたからです。
ライスパワーエキスNO.11は、肌の保水能が改善されると認められた成分でもあります。

 

これなら、娘のドライスキンも改善できると購入しました。

 

 

 

私の手のひらで、お腹とか背中とかに伸ばしてあげたんですが、私の手も凄く綺麗になっていきました。手のひらに残っているクリームを手の甲にもつけたりしていました。

 



 

 

 

そしてアトピスマイルクリーム以外にも、痒みを悪化させないためには、肌をきれいに保つ必要があります。
赤ちゃんは新陳代謝が盛んなので、皮膚が汚れやすい傾向にあります。そのため、体を洗うだけでなく、汗をかいたら拭きとってあげることです。
汗をかくと、肌に塩分が残るので、塩分の刺激でそれが痒みの原因になります。とにかく、赤ちゃんの体をまめに拭いてあげることです。
暖かい部屋では冬でもお昼寝の後などは汗をかいていることが多いので着替えなどをしてあげることも必要ですね。

赤ちゃんでもOK!しっかり潤いを与えるボディケアシリーズ

皮膚水分保持能を改善するライスパワーエキスNo.11を有効成分としたボディケアシリーズです。
赤ちゃんから年配の方まで幅広く愛用者がいます。

 

 

アトピスマイル クリーム

毎日のお手入れとして取り入れることで肌そのものが持つ水分保持能を改善し、バリア機能を高めてくれます。トラブル肌をすこやかな肌へと改善するためのクリームです。赤ちゃんもママも一緒に使えるクリームとなります。

 

 

アトピスマイル 薬用入浴液

有効成分ライスパワーエキスNo.1-Dの働きで体の芯まであたたまり、さらにトラブルをおこしやすい肌のキメを整えうるおいを持続します。しっとりとなめらかに保ちます。

 

 

クリームと入浴剤をつかい肌の保湿をしてみるのもいいですね。
また、体温が上がると痒みがでるので、快適な室温をキープしてあげることです。そして、熱いお湯は痒みの原因になるので、温度はぬるめで、ジュクジュクお肌には殺菌効果がある石鹸を使用し、カサカサお肌には必要な脂質を落とさないよう、低刺激の石鹸を使うといいんです。

 

 

赤ちゃんのかゆみ対策として一押しが入浴剤を使うことです
抗菌作用があることで、肌の炎症を防ぎ殺菌できます。そして保湿効果がある入浴剤です。赤ちゃんにも使えるオーガニックの商品がおススメです。

 

手軽に買える入浴剤にも抗菌作用や殺菌作用・保湿効果などの成分が配合されていますが、化学物質も配合されていますので赤ちゃんや子供に使うのはお勧めできません。

 



 


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赤ちゃんの痒みの簡単な対処方法を紹介しています。

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